量子論・脳科学ベースの引き寄せシークレットセミナー×ホームパーティーを開催!

4月初旬、シークレットセミナー×ホームパーティを初開催しました☆彡






去る3月に、友人に誘われてホームパーティーに参加!参加メンバーが豪華で、みんな好きなことだけで生きている豪華なメンバー。でも、個性が強烈すぎて、会話についていけず(;’∀’)、時間も夜遅くなったので帰ろうと思ったそのとき・・・






「量子論とか、脳科学の話を聞かせてよー」とリクエストがあり、その場で15分程度プチセミナーっぽくなり、「それ、面白いからセミナーやってよ!」という流れになり、引き寄せセミナー×ホームパーティー、という流れになりました(*´▽`*)




メルマガで「シークレットセミナー×ホームパーティー」と題して、募集をしたところ、わずか1回の告知で満席!になった人氣イベントでした!!





シークレットセミナー ホームパーティー






当日は、第一部はぼくがセミナーを開催し、第二部にホームパーティーを開催。では、当日ぼくがセミナーでお伝えした内容のキモをレポートしますね!






突然ですが、質問です。






あなたが会社員ならば、職場で上司や、役員、社長から、「あの件ってさ、進捗どう?」そう聞かれたとき、どう反応しますか?






「あの件ってさ、進捗どう??」それって、どんな口調で質問されているのをイメージしましたか? ちょっと怒った口調?? それとも、ニコニコした口調で聞かれているかな??






さらに言うと、、上司は怒っているように見えますか? それとも、上司はあなたに期待をしているように見えますか?






なにを質問しているかと言うと、あなたの無意識の状態を確かめるために聞いています。






無意識の状態が不安をフォーカスしていると、「あの件ってさ、進捗どう?」という言葉に対し・・・






「まずい!」、「なんかマズイことやっちゃったかな?」、「 叱られるかな?」 などなど、不安が増長されることを人は想像します。






一方で、無意識の状態が楽しいにフォーカスしていると、「あの件ってさ、進捗どう?」という言葉に対し・・・






「待ってました!」、「ばっちりです!」、「来た、来た、待ってましたよ、その言葉!」などなど、胸が躍っていたりします。






つまり、「あの件ってさ、進捗どう?」という言葉は、ただの言葉であって、その言葉にどう反応しているかで、自分の無意識状態を確認できるんです。






逆に言うと、「あの件ってさ、進捗どう?」という言葉の捉え方、イメージすること、未来に起こりうることを、勝手にあなた自身が想像しているのです。しかもそれは、無意識の状態次第で捉え方がすべて変わってくる。






脳の奥底にある、脳幹という機能は、脳の司令塔であり、各脳に指令を出す司令塔(コントロールタワー)。その脳幹の出す指示のもとに、現実を解釈していきます。無意識が不安に支配されているなら、現実を不安に解釈するし、無意識が楽しいに支配されているなら、現実を楽しいと解釈していく、という具合に・・・。 






しかも、脳幹は、無意識と連動しています。無意識と連動しているので、無意識の状態に基づいて、現実を解釈していくのですΣ(・□・;)






現実は、意識したとおりに、解釈されていくのです。でも、その意識はあなた自身がアタマで意識している顕在意識ではなく、無意識のとおりに、現実を解釈しているってこと。無意識の状態を知り、その無意識を不安な状態ではなく、楽しい状態に変えることで、現実の解釈もそれに沿って変わっていくから、現実が変容して、好転していくのです。






シークレットセミナーでは、それ以外にも、実際に、じゃー、どうやって無意識を変えるの? 無意識を観察する方法は? 無意識をコントロールする方法とは?そのメソッドをお伝えしたりしながら、大盛り上がり(笑)






その盛り上がった流れで、ホームパーティーに突入していきました!!






ぼくのメルマガ読者という共通点はありますが、お互いが全員初顔合わせ。そのため、シークレットセミナーの最初の頃はちょっとだけ緊張がありましたが、セミナーで盛り上がり、ホームパーティーに突入したので、それぞれが親睦を深めている姿に思わずじーん(´;ω;`)ウゥゥ






シークレットセミナー自体が盛り上がったのも嬉しいけど、こうやって、メルマガという共通の言語で知り合ったご縁で人がつながっていくのが、とっても嬉しかった。うん、素直にじわ~っと、嬉しかった、うん。






ホント、ステキな仲間たちととーっても楽しい時間で、しあわせいっぱいな時間!






ぼくのセミナーや、お茶会は、メルマガ経由で来る人が多く、参加してくれる方は、毎回、マジでステキな方達ばかり!






好きなことで生きるようになって、ステキな仲間たちに囲まれるようになりました。






やっぱり、好きなことだけで生きていくって、ホントにステキなことだ!