現実って、実はDNAの光?

DANは光を発する
「DNAは光を発する。そして、現実の創造主なのです・・・。」
 

なんて聞くと???が浮かびそうですが、

実は、DNAは「光」を発しているんです。

 

人間は細胞の集合体で形成されています。

その細胞の数は、およそ60兆個

 

その細胞の核には、染色体が含まれていて、その染色体の中にはDNAが含まれています。

DNA
Akira Magazineより引用

 

DNAはDNA自身が振動することにより、光子という光を発していて、その光を通じて生体情報を体中に伝達していきます。

 

人体は、光で情報を伝達し合っているんです(;゚Д゚)

人体ってスゴイ<(`^´)>

 

さて、話を戻して・・・

 

DNAの光の発する周波数は、数十億ヘルツと言われ、どんな周波数かっていうと、スマホの電磁波の周波数帯とほぼ一緒です。

DNAは、電磁波帯と同じような周波数を出している(゚Д゚)ノ

DNAは、振動して光子を発し、周波数を持っているんです。

なんだか、驚きですよね(゚∀゚)

 

電磁波って例えば、Wi-Fiなんかがそうです。

Wi-Fiって使えるけど、目には見えないですよね?

それと一緒で、DNAも目には見えないけど、光子という素粒子を発していて、素粒子は振動しているので、電磁波と同じように、周波数(=エネルギー)を出しているってことです。

 

つまり、DNA自体が、周波数(=エネルギー)を発しているわけだから、ひとは、周波数(=エネルギー)を発している存在(物質)と言えるわけです。もっと言うと、DNAは細胞の核を形成するものであり、その細胞の数は60兆個に上ります。それらの全てが振動しているってことは、人間はエネルギーを発する存在とも言える(´艸`*)

 

そして、人の60兆個の細胞の発するエネルギーが、空間中に漂う素粒子という「波」と共振して、「粒」となり、現実空間が創られるというわけです。

 

さらに、細胞の元であるDNAが発する周波数(=エネルギー)は、ひとの意識状態によって変わるんです。
つまり、意識状態によってDNAが発する周波数(=エネルギー)が変わり体内から発せられる周波数(=エネルギー)が、空間中に漂う素粒子という「波」と共振して、現実を創っているんです

 

これが、量子論的に「意識したことが現実化する」のメカニズムです。

 

ひとの意識状態が現実化されるならば、例えば、好きなことほど収入になる、という意識があれば、好きなことほど喜ばれて収入に繋がっていく。これも、現実になるのです。

意識状態により、人が発する周波数(=エネルギー)が変わり、よって、その周波数(=エネルギー)と共振する現実が創出されるということです。

 

こういう理論が、量子論で解き明かされている1つの引き寄せの法則への解答だったりするのです。