大したことない、ダメだ!を、細胞レベルで変えるメソッド



「私なんて、大したことないんです」






「私、ダメなんです」






大したことない。ダメなんです。個別セッションなどで、よく聞く言葉です(*´▽`*)あなたも、何氣なくつぶやいたり、何氣なく耳にする言葉でないでしょうか?






その言葉で、どれだけ可能性を潰しているのだろう?






「大したことない」と、呟くほど、「大したことない」と、自信を無くすようなことばかりを集めてくるし、「ダメだ」と、呟くほど、「ダメだ」と
自分を否定する出来事ばかりを集めてくる。






でも・・・






本当に、大したことないのだろうか?本当に、ダメなのだろうか?というか、それって、誰が決めたの?






「大したことない」と呟き続けて、どれだけ、自分を軽蔑するの?






ダメだと、呟き続けて、どれだけ、自分を否定するの?






心と身体は、繋がっているから、無意識に呟く言葉って、その人の潜在意識(無意識)が現れます。無意識に思っていることって、ポロッと、言動や、
身体の状態として出ちゃうんですよね(;’∀’)






さらに言うと、無意識は、バイオフォトンと呼ばれる光子(光の粒)によって、細胞内のDNA間を光を使って情報伝達をしています。DNA同士で、光を送り、光を受け取るという、送受信しているんです。


DNAの光子


なので、光子という光は、楽しい氣持ちだから、楽しい!という情報を細胞AのDNAから、細胞BのDNAに光で送信するし、悲しい氣持ちなら、悲しい!という情報を細胞AのDNAから、細胞BのDNAに光で送信するわけです。






実際には、光子は無意識状態と連動して光の強弱や、光のリズムのちがいなどによって、伝達されてます。






光子に強弱や、ちがいがあるってことは、意識の状態によって、体内の周波数が変わります。ひとは、光が流れている存在であり、光の質(周波数)によって現実に影響を与える存在なんです。






Σ(・□・;)






細胞のDNAに、光があるのを確認した、ドイツの理論生物物理学者フリッツ=アルバート・ポップ博士は、こんなことを言っています。






”意識とはコヒーレント(共時的な)なフォトンである。つまり、脳内だけで起こるものではなく、体のあらゆる部分(全細胞)に生じる全体現象である”






要約すると、意識とは光であり、その光は体全身から発せられている、ということです。つまり、体内にも、光が発せられ、体外にも光を発しているんですね。






その放出している光の周波数という「波」が、空間中のあらゆるところに偏在している素粒子の「波」と干渉し、その衝突した干渉の光を、目が捉え、脳が、その捉えた光を意識に基づいて解釈し、目の前の現実を解釈するのです。






つまり、無意識によって、光子という素粒子の周波数が変わり、その素粒子の周波数が、空間中に無数に存在する素粒子と衝突(干渉)し、その衝突の際に生じる光を、目が捉えて、現実を解釈する。






意識どおりの現実を自分が創って、

















脳が、
意識どおりに
解釈し、

















意識どおりの
光子という周波数を
体外に放出して、

















意識どおりの
現実が創られていく。






「大したことない」
「ダメだ」






そんな無意識状態にいるだけで、そういう周波数を体外に発し、空間中の至る所に存在する素粒子と、「大したことない」、「ダメだ」、という、周波数で干渉(衝突)することで、そのとおりの現実が表れ、脳も、そのとおりに解釈をしていくので、「大したことない」、「ダメだ」が、現実となるのです。






大したことないのではなく、【成長中】なんです。






ダメなのではなく、【慣れていない】だけなのです。






ちょっとだけ、言葉を変え続けることで、DNAの出す光の周波数が変わり、体外に放出される光の周波数も変わっちゃうので、現実が、変わっていくのです。






「大したことない」ではなく、「成長中」






「ダメ」ではなく、「慣れていない」






ちょっとした言葉のチカラ、言霊(コトダマ)は、あなた自身の光の周波数に影響し、現実を変える、とてつもない力を及ぼしているのですよ。