やまと式数霊(かずたま)から導く、量子論的令和時代の過ごしかた~令和時代への周波数の合わせ方~

2020年は、令和2年。


やまと式かずたま(数霊)で見ると、令和(れいわ)は、5という数字が基本数となります。


5という数字が持つチカラは、軌道修正、即効性、運命的、神様にゆだねるなどです。


つまり、令和時代は、軌道修正、即効性、運命的という側面が特に強いのです。



さらに細かく見ると、令和(れいわ)は、詳細数は、95という数字で、9の数霊も宿っています。


9の数霊には、価値観、こだわり、主導などのチカラが宿っています。


価値観、こだわりを持ちながら、軌道修正していきなさい、というメッセージが令和(れいわ)に込められた、やまと式数霊から導かれるメッセージなんです(*´▽`*)


実際に、令和元年を迎えた2019年は、メディアも、世論も、「これから生き方が変わる」、「精神性の時代になる」、「流れが変わった」と、多くのひとが感じていました。


ちなみに、元年の「1」は、「はじまり」、「受精」などのチカラを宿しています。


さらに、令和2年の、「2」という数字は、2極化、挑戦を示す数霊。


令和2年は、主導的に、価値観、こだわりをもって、軌道修正しつつ生きることにより、2極化の流れが進んでいくってことなんです。


実際に、コロナウイルスが即効で蔓延し、生き方を強制的に変えさせられ、


・いままでの生き方か?
・新しい生き方か?


どう生きるか?を、問われていますよね(;´∀`)


2極化が進む令和2年(2020年)に、昭和、平成の価値観を軌道修正せず、価値観、こだわりを大切にする生き方にシフトしないと、時代の流れに淘汰されていくのです・・・(;´∀`)


ちなみに、平成時代は8の数霊で、「拡大」、「みんなで」、「ゆとり」、「平和」などの数霊が宿っています。


物質主義で、ゆとり世代と呼ばれる言葉も生まれましたね。みんなで、手をつないでゴールするとか、競争ではなく、平和が象徴的でした。


価値観、こだわりを追究し、軌道修正をしていく人は、2極化が進む流れの中で、令和(れいわ)時代の周波数と共振し、望ましい状態の位置と時間で量子(素粒子)が偏在していくので、時代の恩恵を受けていきます。



そして、令和3年。


3という数字は、「実」、「身」という数霊が宿っています。


つまり、令和2年の過ごしかたで、令和3年の「実」り方、「身」のあり方が変わっていっちゃうんです。


令和2年を、軌道修正をせず、価値観、こだわりをもたない生き方をすれば、令和3年は、「実」がなりにくく、「身」も充実しにくい。下手したら淘汰されてしまう。


逆に、令和2年を、価値観、こだわり、独自の世界観を持ち、軌道修正をしていく人は、「実」がなり、「身」が充実していく年を迎えることになります。


こだわり、価値観を持って自分を生きることをせず、変化することに挑戦しない人は、どんどん取り残されていくということです。


さらに、2という数字には、細胞分裂という数霊も宿っています。


細胞分裂とは、なにかを捨てて、新しいなにかを創造することです。


2020年(令和2年)に、なにを捨てて、なにを生み出すかによって、令和3年以降の、2極化の良し悪しが分かれていきます。


あなたは、どんな生き方を選択しますか?


こだわり、価値観を持たずに、安定を求め、変化しない人生を選んでいきますか?


こだわり、価値観を持った生活にシフトしますか?


あなた自身の価値観にこだわりを持ち、好き、興味を追究していくライフスタイルが、令和(れいわ)の周波数と波長が合うことであり、想像以上の未来とチューニング(調律)することになりますよ☆彡