量子論的お金の概念が変わるメソッド~位置が変わると、お金が流れる~

数年前に、トークイベントにパネラーとして、参加したことがあります。


先日、そのときのトークイベントの参加者の方が、パーティーに誘ってくれたので、参加してきました☆彡


参加された方は、7、8人だったのですが、全員が会社員!


(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン


・いまの会社が好きだからもっと会社を良くしたい!


・しごとが好きでなくて、将来に向けてどうしようか迷い中です・・・


・好きなことがあるので、それで独立してみたい!



いまが苦しくても、いまが充実してても、それぞれがみんな、自分を生きようとしていて、とても、ステキな雰囲氣でした☆彡


人生の変化の度合いって、環境の変化の度合いと比例します。


たとえば、会社であれば、その会社特有の雰囲氣(周波数)があるから、その会社の雰囲氣のようなひと、考え方に染まっていきますよね?


一方で、好きをしごとにする経営者になれば、好きをしごとにしようとばかり考えるから、好きをしごとにしているひとばかりに会うようになり、好きがしごとになっていくし、経営者になるわけですから、経営者のような考え方に自然とシフトしていきます。


会社員と経営者。


環境が変われば、セルフイメージもガラリ。


たとえば、お金。


会社員であれば、お金は『もらう』もの。


でも、経営者であれば、お金は『創る』です。


たとえば、休日。


会社員であれば、休日は『もらう』もの。


でも、経営者であれば休日は『創る』です。


環境が変わり、立場が変わると、お金も、休みも、『もらう』から『創る』へと、セルフイメージがガラっと変わります。


『もらう』と『創る』では、お金の流れがまったくちがいます。


『もらう』は、制限がかかり、ゆたかさが流れにくいけど、『創る』は、制限が掛からないので、ゆたかさの流れがよくなり、しかも、ゆたかさが大きくなっていきます。


現実の空間、物質、時間を創りだす大元となる素粒子の特性は、『創りだす』です。


実際、空間という「場」では、素粒子は消滅し、生まれるを繰り返し、現実の元を超ミクロの世界で創りだしつづけてます。


『創る』って、そもそも、地球の法則なんです。


なので、『創る』生き方を選択すると、文字通り、素粒子自体の周波数に合いやすい生き方になっていきます


お金も、時間も、『もらう』は有限だけど、お金も、時間も『創る』であれば、無限です。制限がないってことです。自由ってことです。


会社員としての人生は、『もらう』生き方であり、給料、ボーナスとして『もらう』ような現実が確定していく。


会社員×好きなことで副業は、『もらう』生き方×『創る』生き方であり、給料、ボーナスとして『もらう』現実と、自らゆたかさを『創る』現実を生きる確率が増えていく。


好きなことだけで生きていくは、『創る』生き方であり、『もらう』という足枷(制限)がなくなるので、ゆたかさの流れが圧倒的にスムーズになり、その流れは大きくなっていく。


地球の大元である素粒子の特性が『創る』である以上、『創る』生き方は、地球の力学を活かした生き方だから、結果として、地球の力学という目に見えないチカラが作用する確率が高まるのです。


好きなことだけで生きる。


これって、常識的に見れば、不安定です。


でも、すべての物質の大元である素粒子からみていくと、好きなことで生きる=素粒子の特性と合致するものなのです。


なぜなら、好きなことで生きるとは、素粒子の特性同様、ゼロから『創りだす』生き方に他ならず、地球の力学である量子力学が作用し、目に見えないチカラ、引き寄せの法則が発動しやすくなるからです。